サイトのタイトル

<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< GANRYU 2017SS START | main | JUNYA WATANABE MAN × Levi's Wネーム >>
UNDERCOVER / JUNYA WATANABE MAN 2017SS START

いつもRACOStAR BLOGをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。

 

スタッフの牟田です。

 

 

お待たせしました!

 

いよいよ明日は、

UNDERCOVER

COMME des GARCONS JUNYA WATANABE MAN

2017SS コレクションが立ち上げとなります。

 

 

[UNDERCOVER]

 

「INPROVISATION CONCEPTS」と題された今シーズン。

 

日常に着用するシンプルなアイテムや、ミリタリーウェアをベースに、

即興(INPROVISATION)で、ワッペンやグラフィックを施す事により、

アンダーカバーらしいツイストの効いたベーシックウェアに仕上げています。

 

程よく肩の力を抜いたものや、

ミリタリー要素を持ったアイテムの数々が今シーズンスタイルの特徴です。

 

 

その中でも、先行受注会でもご好評だったこちら。

コレクションで特に存在感を放っていた、

デザイナーの高橋盾氏が国旗をイメージして生んだという

スカルやユニコーンのプリントが大胆に落とし込まれたシリーズ。

 

「エレガントパンク」と世界的に評されるブランドならではの、

上品さと毒気を兼ね備えたグラフィック。

 

店頭には、ビックTやプリントTが入荷致しますので、是非お見逃しなく。

 

 

 

 

[COMME des GARCONS JUNYA WATANABE MAN]

 

今シーズンのテーマはずばり「チンピラ」。

 

 

ドナウ河岸に暮らすジプシーを描いた、

エミール・クストリッツァ(Emir Kusturica)監督による

1998年の映画「黒猫・白猫」の登場人物がイメージソースとなっています。

 

 

男らしさ全開のレザーアイテムや、

ブランドの得意とするジャケットをベースに、

男心をくすぐるアイテムを展開。

 

また、服やアクセサリーのみならず

ランウェイを闊歩するモデルの顔や手足にタトゥーペイントが施されていたり、

時にはアイテムそのものに模様やグラフィックを表現していたりと、

近年パリコレクションでも急浸透しているタトゥーを、

メンズファッションの新しい基軸として解釈したかのようなスタイリングが印象的。

 

 

中でも目を惹くのは、ブランド定番のLevi'sコラボアイテム。

 

店頭にはこの2型が入荷致します。

Levi's サードタイプのデニムジャケットをベースに、

ライダースジャケットとのMIXやペイズリー柄の切替といった、

シーズンの象徴とも言えるアイテム。

 

1点投入で様になりながらも、馴染むのあるデニムアイテムは

17SSのメインアウターとしてお勧めです。

 

 

 

ご紹介してきたアイテム以外にも

UNDERCOVERからは新提案のベストや得意の小物、

JUNYA MANからはアイコンとも言えるシャツやデニムパンツ等

充実したラインナップが揃います。

 

是非、週末はRACOStARへお越しください。

 

 

 

 

 

 

RACOStAR
095 822 2198

racostar@plum.plala.or.jp
Instagram(http://instagram.com/racostar_racostar2nd#)